今日難波の地下歩いてたら暑くて暑くて
難波の地下っ出入り口多いし
人も多いから意外と蒸し暑いんですよね
そしたらマルイの前を通った途端ふぁ〜っと冷たい空気が肌に触れてですね
予定もなかったのに体が勝手に
入り口に向かってたんですよね
入った瞬間は真夏のオアシスでした
意図せず入ってしまいましたが
入ったからにはしばらく涼んでいこうと
地下の食品コーナーをぶらり
でもそこであることに気づく
あんまり涼しくない?
涼しいところにずっとい続けると
カラダが慣れちゃうんですよね
人間って基本的に絶対評価ではなく
相対評価でいきてるんだなって改めて実感
そして性感にも通ずるところがあるなと
焦らしがあることで
快感への渇望がよりつよくなる
簡単に快感に達してしまったら
その快感にカラダが慣れてしまう
改めて焦らしの大切さを
自らの身体で実感した瀬奈なのでした
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瀬奈のリンク集📎
https://lit.link/since2023sena




